ハブ式 システマチックSEOライティングメソッド【D評価】

文章術・ライティング

”ハブ式 システマチックSEOライティングメソッド”公式サイト

ハブ式 システマチックSEOライティングメソッドについて

作者より概要説明

SEOライティングが必要な
・Webライター
・ブロガー
・アフィリエイター
向けに、体系的なSEOライティングスキルを教える講座です。

この講座の特徴はライティングに特化していること。
従来のアフィリエイト教材ではたくさんのスキルの中の一部という取り扱いだった記事執筆にフォーカスを当てています。

また今まではセンスやなんとなくで行われがちな構成作成や記事執筆を徹底的に言語化しているので、Webライティング初心者にもおすすめできます。

マニュアル概要

作成者米山 拓真
販売開始日20201106
返金保証なし

ハブ式 システマチックSEOライティングメソッドの口コミまとめ

「どんなジャンルの依頼がきても引き受けられる」と思えるようになりました。

ハブ式を知る前の状況(悩みなど)を教えてください。

子育てしながら仕事をしたいと考え、
育児・家事の合間にできる「在宅勤務型の仕事」を探しました。

しかしミーティングなど先方と時間を合わせることが多く、
赤ちゃんの世話をしながら自分の時間軸でできる仕事が見つかりませんでした。

そんな時に出会ったのが「クラウドワークス」です。

空いている時間を有効活用できる仕事の紹介があり、
その中で発見したのが「Webライター」でした。

「Webライター」のことを全く知らない「完全初心者」でしたので、
1記事5円などの廉価な仕事を引き受け無我夢中で作成しました。

その時の私は「たくさん記事を書けば自ずとスキルも向上する」と考えていたからです。

確かに数をこなすことで受注実績が増え評価も上がり、
記事作成の依頼もチラホラくるようになりました。

しかし数ヶ月経過しても収入が500円すらないこともあり

「仕事に要した時間と収入が見合わない」
「定期的に依頼がこない」
ことに環境的な問題意識をもつようになりました。

さらに、単価の高い記事依頼には
「SEOを取ることに意識して下さい」と書かれるようになりました。

「SEOを取ること」について真剣に取り組まず、
自分で考えた方法で記事作成をしていました。

SEOを取る自作の方法を繰り返すたびに

「SEOを取る技術を身につけるべきか」
「クラウドワークスの検定を受けるべきか」

など、記事作成に関する技術的な問題意識も抱え、
どうしたらいいのか迷うようになりました。

そして、

「自分の作成した記事がどれだけの人に読まれているか」
「本当にSEOを取っているのか」

など考えるようになると、自分の作成した記事に自信が持てず、
また記事の質を高めることもできなくなりました。

「単なる自己満足の域に過ぎないのではないか」
「この先Webライターを続ける意味があるのか」

など、感情的な問題さえも芽生えてくるようになったのです。

ハブ式を実践したことでどのような変化がありましたか?

環境的な問題である「作業時間と収入が見合わない」ことが改善されました。

スタートしたばかりの数ヶ月は1記事「50円」が最高額でしたが、
ハブ式を知った結果、本来であれば初回記事(テストライティング)は
500円のところ4,070円の報酬を頂きました。

さらに、その後も継続して仕事の依頼がきており、
先月は1度に「4記事作成」の依頼を受けることができました。

ハブ式を記事作成に活かしたことで、
「収入が上がった」ことと
「定期的に依頼がくるようになった」ことは
紛れもない客観的な事実であり、
ハブ式を知る前にあった環境的な問題が解決されたことに大変感謝しております。

ハブ式を知る前は、SEOを取る技術がないことに不安と焦りがありましたが、
ハブ式で「SEOとは」をしっかり学習したことで、
自分の記事が主観ではなく客観的に構成されていると思えるようになりました。

また「Webライター」としての将来像が見えなかった私ですが、
ハブ式を学習したことで「Webライターとして収入確保できる」という
確信が持てるようになりました。

不安や心配はおろか、Webライターを諦めて外勤の仕事を探したほうがいいのではないか?
というネガティブな気持ちさえもきれいさっぱりなくなりました。

さらにハブ式を知る前、記事の依頼内容によって「得意・不得意」を感じていましたが、
ハブ式を知った今は「どんなジャンルの依頼がきても引き受けられる」と思えるようになりました。

ハブ式で最も良かった部分を挙げるとすれば?

こんなことを言ったら「あなたはハブ式の回し者ですか」と言われるかもしれませんが、
本当に「非の打ち所がない」のです。

1ページ1ページ全てが簡潔丁寧にまとめられていて、
誰もが分かりやすい文章になっています。

読みやすく、すぅ~っと頭に入ってきて、勉強しているという感じではなく
「もっと知りたい」と好奇心をくすぐられるような教材です。

やはり回し者だと言われたらそれまでですが「文句のつけようがない」のです。

なかでも特に勉強になったのは
「Googleの仕組みの学習」と「ユーザー目線で考える」ということです。

「Googleの仕組み」を学ぶ機会のなかった私には全てが新鮮でした。

SEOを取るためにライティングスキルを向上させるのではなく
「Googleの仕組み」を学んだことがSEOの本質を理解できとても役に立ちました。

「ユーザー目線で考えましょう」と常に言われているところも新鮮でした。

ハブ式を知る前は読み手のことをほとんどイメージせずどちらかというと
「依頼者にOKを頂けるか」が主眼だったと思います。

教材の中で何度も「「ユーザー目線で考える」と言われているところに、
すめしさんの記事に対する情熱と責任感の強いお人柄が伺えました。

ハブ式を学習した今、
私の課題は
「ユーザー目線で考える」ことと
「誰目線で書いてるのか」をしっかり考えることであり、
すめしさんの教えは記事を作成する上での「指標」となりました。

なごみ

教材に従って知識を身につけながら着々と仕事をこなして行ったらいつの間にかココナラでプラチナランクを獲得

ハブ式を知る前の状況(悩みなど)を教えてください。

私は、ハブ式を知る前はクラウドワークスにてライターのお仕事をしていました。

クラウドワークスでのライターのお仕事も楽しいには楽しかったのですが、
わりと仕事量を必死に頑張ってこなしても、
なにしろ単価が安いので思うようには稼げませんでした。

だからと言って高額な案件にどんどんチャレンジしていくといったような
自信や勇気やチャレンジ精神もなく、
やさしい3人のクライアントさんと出会ってその案件を黙々とこなしていました。

その当時、多い時には月に5万円近く稼いだこともありましたが、
平均すればおおよそ月に2~3万円程度の報酬だったと記憶しています。

私はクラウドワークスでライターを始めた頃、
本当に何もわからない状態でした。

パソコンの事
ネットの事
記事の書き方

等々、何も知らなかったのです。

クラウドワークスで案件に応募するのもドキドキハラハラの状態でした。

しかしそんな中、優しそうなクライアント様と出会い、
マニュアルもいただき日々色々なことを教わりながらライティング術を身につけていきました。

教わったことを参考にして、毎日ひたすら記事執筆を重ねていきました。

その当時は本当に毎日が学びで新しい発見も多く、なかなか楽しい日々でした。

しかしその反面、「これだけがんばってもこの報酬……。」といった思いもありました。

このままずっとこれを続けていけるだろうか?

今は楽しいかもしれないが、ずっとこのままだとさすがにしんどくないだろうか?

でも私としては今は勉強の時期だし修行の身、
学ばせていただきながら多少なりとも報酬がいただけるなんて……、
こんなにありがたい事はないと自分に言い聞かせながらやっていたのです。

報酬はもっと上げていきたいけれどこれ以上仕事が大変になるのは嫌だし、
あまり厳しいクライアント様とはちょっとお付き合いしたくない……。

まあこのままやっていくしかないのかな?
などと、そんなジレンマを抱えながら日々記事作成を行っていました。

そうして半年ほどひたすら頑張っていた状態でした。

しかしこの半年は私にとっては、
仕事のやりとり方法やネット上で記事を書くことのごく
基本的なことを身につけるために必要な時期だったと思っています。
ハブ式を実践したことでどのような変化がありましたか?

ハブ式の教材は、勉強と言ってもそんなに難しいものではありません。

教材や動画の解説はとてもわかりやすく、
親しみやすくて楽しく学べる! と言った印象でした。

そしてハブ式での勉強を始めてから、
文字単価をどんどん上げることができたのです。

それが報酬に直結しますので、
知識を得られる喜びと報酬がアップしていく喜びを同時に手に入れられました。

ハブ式教材では、
単価をアップさせていくための仕事のやり方や心構えなども教えてくださいました。

教材に従って知識を身につけながら着々と仕事をこなして行ったら、
いつの間にかココナラでプラチナランクを獲得していた状態です。

ハブ式を始めてから3ヶ月目くらいだったと思います。

これには自分でも驚きました。

仕事量としては、クラウドワークスで日々必死に執筆していたころよりも
今は余裕をもって執筆している感じです。

やはり当然ですが文字単価が上がることによって、
仕事量は少なくなっても報酬は上がるのです。

今の文字単価は3円ですが、
できればもう少し文字単価を上げられるように頑張っていきたいと思っています。

 

ハブ式を始める前の私は、
ライターとしての自分にまったく自信が持てず高額案件にチャレンジするなどもできませんでした。

しかしハブ式で学んだ今では、
以前の私よりも自信が持てるようになりました。

ココナラは自分から仕事を取りに行くのではなく、
商品を提示しておいて購入されるのを待つといった待ちの姿勢です。

始めた当初は、「購入されちゃったらどうしよう……。」などと自信が持てませんでした。

記事を執筆していてもいまひとつ記事の執筆内容に自信が持てなかったのですが、
ハブ式で学びを進めていくことにより、
記事の執筆内容にも確信を持って書けるようになりました。

これは自分の中に知識がどんどん定着してきて、
知らず知らずのうちに自信がついてきたことの表れだと思います。

ハブ式教材は奥が深いので、
まだまだこれからも学ぶことはたくさんあると思います。

ハブ式は、しんどいとか難しくて頭を抱えてしまう、
そんな学びではなくとても楽しく学べる点が魅力です。

こんなにも学ぶことが楽しいなんて、本当に幸せなことです。

しかもそれが報酬に直結するのですから……。

自分に自信がついてきたおかげで、
ここ最近は企業からお声かけをいただくようにもなり、
企業相手に交渉もできるようになってきました。

ライターとして実力がついてくると、
報酬がアップし自信が持てるようになって、
さらなる高単価にチャレンジできると言った好循環が生まれてきたのです。

ハブ式で最も良かった部分を挙げるとすれば?

私がハブ式で最も良かったと思える点は、
確信を持って記事作成ができるようになった点です。

それまでの私はクラウドワークスで記事執筆をしていたのですが、
いつも「これでいいのかな?」などと思いながら納品して完了していました。

どのクライアント様もとても優しく「OKです」と言って下さったので、
はたして本当にいいのかどうかいつも不安でした。

なかなか確信を持って記事作成ができなかった私ですが、
今では確信を持って記事が書けるようになりました。

そうです! SEOライティングは確信を持って書かなければならないのです!

ハブ式教材では確信を持って記事を書かなければいけないと教えてくださり、
確信を持って記事を作成するためのノウハウも丁寧に教えてくださいます。

そしてそのためのリサーチにおけるツールも充実しています。

たとえ専門的な知識を持っていないような私でも、
SEOに特化した記事を作成できてしまうと言った魔法のような話しなのですが、
実際に教材に沿ってしっかりと勉強をしていけば
上位表示を狙える記事を確信を持って書けてしまうのです。

その点が、ハブ式の最も良いところだと感じています。

こんな教材、他にはないのではないでしょうか?

またハブ式を始める前に準備することは何もないと言った点も、
良いところだと思います。

文章力についても教材内で教えてもらえますが、
教材を始める前に特別な文章力の勉強や準備などは何も必要ありません。

また、ネットやパソコンなどの知識も事前に勉強する必要はありません。

事実、私は人より数倍ネットやパソコンに疎い人間です。

それでもハブ式ならやっていける、
それもおすすめポイントだと思っています。

ななこ

 

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